沿  革 | Corporate History

▶2011年

1月
● 株式会社BookLiveを設立
2月
● 電子書籍ストア「BookLive!」開設
4月
  • ● BitCashに続き、決済手段にWebMoneyを導入
7月
  • ● 定期購読サービス開始
  • ● 『BookLive!Reader』SpinMediaフォーマットに対応
10月
  • ● iOSに対応し、iPhone/iPadでの利用が可能に
  • ● ソフトバンクモバイル「ソフトバンクまとめて支払い」に対応
11月
  • ● 「月額ポイント制コース」を開始
12月
  • ● 三省堂書店との戦略的パートナーシップ構築合意を発表
  • ● KDDI「auかんたん決済」に対応

▶2012年

3月
  • ● EPUB形式でのマンガ配信開始
  • ● NTTドコモ「ドコモ ケータイ払い」に対応
  • ● 第三者割当増資を実施し、三井物産、日本政策投資銀行、東芝、NECと資本提携
4月
  • ● 三省堂書店との協業施策として、「クラブ三省堂」とのポイント連携サービス、
     紙と電子書籍を一元管理できるソーシャル本棚「読むコレ」サービスを提供開始
8月
  • ● 三省堂書店 有楽町店店頭での電子書籍販売を開始
  • ● NTTドコモ「docomo ログイン」に対応
12月
  • ● 通信料、設定が不要、誰でも簡単に使える電子書籍
     専用端末「BookLive!Reader Lideo(リディオ)」を発売

▶2013年

3月
  • ● アフィリエイトプログラムスタート
  • ● BitwayのBtoC事業吸収、凸版印刷の子会社に
10月
  • ● 中国の4大ポータルサイトの1つ「網易(NetEase)」に
     スマートフォン向けコミックビューアソリューションの提供を開始
11月
  • ● 中国インターネットサービスの最大手企業である「騰訊控股(テン
     セント)」にコミック作品を提供開始
12月
  • ● スマホ、タブレットのカメラ機能を利用して、書籍情報取得や購入
     ができる「ヨミCam」を発表
  • ● 中国唯一の日本マンガ専門配信サイト「易動漫(イードウマン)」
     にPC向けコミック作品を提供開始

▶2014年

1月
  • ● 中国の大手SNSサービス「豆瓣(ドウバン)」に日本の電子書籍サービス
     として初のコミック配信を開始
4月
  • ●法人向け電子コミック・イラスト制作サービスを本格稼働し
     新サイト「BookLive Artstudio」を開設
  • ●総合カフェ「自遊空間」とのサービス連携を開始
  • ● アジア最大級のショッピングサイト「淘宝網」が運営する電子書籍書店「淘宝閲読」へ、
     PC、スマートフォン向けコミック作品を提供開始
6月
  • ●日本出版インフラセンター(JPO )が進める「リアル書店における電子書籍販売実証事業」に参画
  • ●期間限定にすることで電子書籍が割安に読める新サービス「2days」を開始
  • ●カルチュア・コンビニエンス・クラブとの戦略的パートナーシップを発表
7月
  • ●iPhone/iPadユーザー向け新アプリ「Liveコミック」をリリース
12月
  • ●「BookLive!」でTポイントサービスを開始
  • ●全国のTSUTAYA店頭で書籍を購入すると電子書籍が無料で読める「Airbook」を開始